1962model 250/275 LM

3.3L F1camshaft, large valve

368bhp,

LMのクラッチはツインプレートにシンタードディスクが取り付けられていますがROAD GOINGに使うには乗りずらいのでオーガニックディスクに取り替えました。結果として1トンを切る重量に3.3LエンジンのLMは最も乗り易いFERRARIに変身しました。右ハンドルですが着座位置は限りなくセンターに近くROADGOINGでは完璧に近いハンドリングを提供してくれます。但し後方視界はお世辞にも良いとは言えません。